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成田凌の理想デートは「わがままデート」映画大ヒット祈願の縁結び聖地で恋愛トーク

俳優の成田凌と女優の波留は東京大神宮で大ヒット祈願イベントへ出席!映画『弥生、三月-君を愛した30年-』の間も無く公開のため大成功を願って。

東京大神宮と言えば、縁結びの聖地と有名な場所。

記者たちからの「理想のデート」について恋愛トークが語られました。

ゆるにこ
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映画の公開は「2020年3月20日(金)」祝日だって!

超人気の「成田凌」くんの理想のデートがわがままデートとはどんなデートなんでしょう?

映画の情報も合わせて紹介していきます!

成田凌(なりたりょう)の理想のデートは「わがままデート」

成田凌くんの理想の「わがままデート」とは、お互の好きなこと・趣味を順番に一緒に叶えていくことなんだって!

成田凌くんの好きなことは【写真を撮ること】だから、カメラ屋さんへ行ったり、写真を撮ったりを一緒にするってことだね。

ゆるにこ
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すごく自然で普通のデートだからこそ、普通にデート出来ない芸能人って大変。

ナチュラルなデートってやっぱりいいですよね☆

『お互いのわがままを聞く』ことを1回づつ交代でする。お互いの好きなことが一緒だったらさらに楽しい!

“わがままデート”してみたいんだって♡

映画で共演した、波留さんは「映画デート」こっそり端っこで観てたいみたいだけど・・成田凌くんは自分の出演映画は恥ずかしくて観れないそうです。

そんなところも人気の理由だよね!

皆んな、成田凌くんとのデートならどんなデートも”わがままデート”になっちゃうな〜

『弥生、三月-君を愛した30年-』キャスト一覧

映画タイトル 『弥生、三月-君を愛した30年-』
公開開始 2020年3月20日(金)
監督・脚本 遊川和彦
主要キャスト 波留・成田凌・杉咲花・岡田健史・小澤征悦・黒木瞳
配給 東宝

波留:結城弥生 役

実はオファーを受けるかどうか迷っていました。脚本はとても読み応えもあり面白かったのですが、私がこの作品を背負える自信がありませんでした。そんな迷いのなかで遊川さんにお会いした際、監督の熱い想いに心を動かされ、私は弥生を演じることを決めました。成田さんは柔らかい雰囲気を持った男性でした。とても人懐っこく、憎めない愛嬌のあるサンタ(太郎)に合っていたように思います。流れる時間の中で変わっていく部分と変わらない根っこの部分を弥生で表現できれば、という想いで演じさせてもらいました。

ムビッチ

波留さんの演技は、少し個性が強めの演技で私は大好きです♪

いつもの自分をしっかりと主張する演技とこの作品の弥生さんの印象は真逆なイメージなので、新しい波留さんの演技が観られると思うとすごくワクワクします!

 

成田凌:山田太郎 役

3月1日から3月31日までの話です。16歳から50歳までの話です。男女二人の、人生の話です。純粋でいる事、素直である事、強くある事、色々な事を弥生から学びました。遊川監督、波瑠さんはじめ、素敵なスタッフ、キャストと、丁寧につくりました「弥生、三月」。ご期待下さい。

ムビッチ

イケメン・モテ男の印象で柔らかい表情の男性の役が多く、少し弱めな印象を受けるのは顔が優しいからでしょうか。

今回も成田さんの良さが最大に生かされる役どころなのではないでしょうか。ほのかな笑顔で周りを温かい雰囲気にしてくれる役であったら嬉しいなーと個人的には気になります。

映画の舞台・設定が特別な1ヶ月なのでその時間の経過も楽しみにできるとさらに映画を堪能出来そうですね。

 

監督:遊川和彦

遊川和彦氏の2作品目となる監督作。

脚本家としては「家政婦はミタ」「過保護のカホコ」「同期のサクラ」など、数多くの大ヒットドラマを手掛けている。

波瑠さんと成田凌さんが、ふたりの男女の10代から50代までを演じきり、壮大な物語の中で30年間を一生懸命必死に生きています。波瑠さん演じる弥生が、30年で積み重ねた、意志の強さ、爽やかさ、聡明さが、観ている僕たちの心に熱く訴えかけてくる、そんな良い表情で演じてくれています。成田さん演じる太郎は、生きていく上での苦悩や自分に対しての怒りを抱えつつも、明るく常に変わらないでいようとする心境を丁寧に演じてくれて、その細かい表現が作品にとても深みを与えています。三月は、1年毎に桜が咲き、そして散っていく。まるで人生のような、ドラマチックな季節です。人生は基本的には辛くて、堪えないといけないものです。変わっていくものもあり、どう変わらないでいられるか。その答えに悩んでいる人たちを肯定してあげられる映画になれば嬉しいです。

ムビッチ
ゆるにこ
ゆるにこ
どの作品もユーモアとシリアスが共存している作品ばかりで今作にも期待しちゃいます

『弥生、三月-君を愛した30年-』あらすじ

「30年間に及ぶ3月のある1日」が舞台となっている映画。

昭和、平成、令和と時代を跨ぎ、運命に翻ろうされながら、それでも愛を紡いでいく、正しいことにまっすぐ突き進み、強い信念を持つ女性・結城弥生(波瑠)と周りに流される弱さを抱えつつも、大切な人・弥生を人生かけて支えていく男性・山田太郎(成田)2人の半生を描く。

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30年間に及ぶ3月のある1日って設定がすごく気になる。どんな1日なんだろう・・。

もっと具体的なストーリーを見つけました!

1986年3月1日。運命的に出会った弥生(波瑠)と太郎(成田凌)。「もし、40過ぎても独身だったら、俺が結婚してやるよ!」互いに惹かれ合いながらも、親友・サクラ(杉咲花)を病気で亡くした事で想いを伝えられずに、別々の人生を選んだ二人。子供の頃に描いた夢に挑み、結婚相手を見付け子どもが産まれ…。しかし人生は順風満帆では無く、離婚を経験し、災害に巻き込まれ、配偶者を無くし、あの時、抱いていた夢は断たれてしまう…。

ムビッチ

公開されるのが楽しみですね。

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ゆるにこ
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アラフォーのシンママ。 楽しいことやお出かけ情報、エンタメが大好き!
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